私たちのサスティナビリティはアイデアと技術を融合させること
私たちは、革新的なアイデアと技術を組み合わせてお客様のニーズに応える最適なサービスの提供に務めています。
港町神戸で船舶を支えるための技術を継承していくことはもちろん、最新の技術を駆使することで産業界の発展に繋がるよう取り組んでいきたいと考えています。
注目の記事Pickup contents
私たちのサステナビリティへの想いOur thoughts on Sustainability

ワイヤー事業に関しては、手作業で行う技術を現代から未来へとして伝えていきたいという思いが土台部分にあります。
もう一つ、AIの導入支援事業としては、とにかく産業界の発展に貢献したいという思いがあります。
業種問わず、業務を円滑にするノウハウであったり、費用をかけずに自社のリソースを活用して「こんな方法がうまくいったよ」とか「こうやってDXできたよ」という方法を情報共有できれば、いろんな人が働きやすくなったり、もっと産業界が活性化していくのではないかなと考えています。
そのためにできることを一つ一つ実践していきたいと考えています。
もう一つ、AIの導入支援事業としては、とにかく産業界の発展に貢献したいという思いがあります。
業種問わず、業務を円滑にするノウハウであったり、費用をかけずに自社のリソースを活用して「こんな方法がうまくいったよ」とか「こうやってDXできたよ」という方法を情報共有できれば、いろんな人が働きやすくなったり、もっと産業界が活性化していくのではないかなと考えています。
そのためにできることを一つ一つ実践していきたいと考えています。
私たちのGreenOur Green
エアコンを使用せず、快適に作業ができる環境づくりを。
作業場にはエアコンがありません。
(建物の構造上の理由が大きいですが…)
その中でも快適に作業ができるように、従業員にアイデアをもらいながら作業環境を改善しています。
プログラムで動作する霧吹きを作業場の天井に設置。
動作を制御するプログラムも従業員の力を借りて内製しました。
日々の業務の中で、職場環境を改善する工夫とアイデアを実践しています。
(建物の構造上の理由が大きいですが…)
その中でも快適に作業ができるように、従業員にアイデアをもらいながら作業環境を改善しています。
プログラムで動作する霧吹きを作業場の天井に設置。
動作を制御するプログラムも従業員の力を借りて内製しました。
日々の業務の中で、職場環境を改善する工夫とアイデアを実践しています。
余り材を活用したプロダクト製作
船舶に利用する資材はとにかく丈夫で質の良いものが多いです。
そんな資材を活用することで、日常生活の中で使用できるグッズや「思い入れがあるけど、修理が難しい製品」のリペアなども行っています。
身の周りにある資源を利用して、様々な人の悩みや困りごとを解決します。
そんな資材を活用することで、日常生活の中で使用できるグッズや「思い入れがあるけど、修理が難しい製品」のリペアなども行っています。
身の周りにある資源を利用して、様々な人の悩みや困りごとを解決します。


私たちのWell-beingOur Well-being
意見が採用される職場環境
職場環境の改善や、新規事業についてなど、とにかく従業員の意見やアイデアに助けられることが多いです。
自分たちで働く場所は自分たちで働きやすい形に変えていくという考えと動きが土台部分にあります。
働きやすい環境をみんなで作っていきたいと考えています。
自分たちで働く場所は自分たちで働きやすい形に変えていくという考えと動きが土台部分にあります。
働きやすい環境をみんなで作っていきたいと考えています。
会社にある設備は、従業員の私用としても使ってもらっています。
船舶に使用するワイヤーやロープ、帆布などの資材に始まり、3Dプリンタやレーザープリンタなども従業員が使いたいときに使ってもらっています。
キャンプに使用するような、タープやハンモックなどを自作して、プライベートで使用している従業員もいます。
キャンプに使用するような、タープやハンモックなどを自作して、プライベートで使用している従業員もいます。
役立つスキルを身に着ける
職場環境の改善や、業務に活用できるスキルは業務時間として勉強してもらえます。
私が若いときに言われたことなんですが「小遣いの5%は自分の勉強に使え」ということを常に言われていました。
学べるということは後から考えると「すごく幸せだったな」と感じることがあったので、できればそれはほかの人にも体験してもらいたいという思いがあります。
その学びが自分たちの職場の改善につながのであれば、二重で喜びも増えることだと思うので、やって効果があると感じることは「積極的に提案してね」そして「それに関してみんなで勉強していこう」という動きを普段から行うようにしています。
私が若いときに言われたことなんですが「小遣いの5%は自分の勉強に使え」ということを常に言われていました。
学べるということは後から考えると「すごく幸せだったな」と感じることがあったので、できればそれはほかの人にも体験してもらいたいという思いがあります。
その学びが自分たちの職場の改善につながのであれば、二重で喜びも増えることだと思うので、やって効果があると感じることは「積極的に提案してね」そして「それに関してみんなで勉強していこう」という動きを普段から行うようにしています。


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